HydraPak コンツアー

最終更新日: 作者:月寅次郎

HydraPak コンツアー 2L

購入時の状態

ハイドラパック
購入時

ハイドラパック
購入時裏面

ハイドラパック
日本語説明

ハイドラパック
購入時

ハイドラパック
商品

ハイドラパック
エンペラがあって、膨らまない。

これはいい

ハイドラパック
サイドに設けられた、ホース出口

これが使いやすさを大きく向上させているポイント。
本商品の購入の決め手となった。

ハイドラパック
持ちても大きく、持ちやすい。
2Lの容量満杯に入れたときなど、重い状態でザックにセットする時に違いが出る。

取付もしっかりしており、耐久性も高そうだ。

ハイドラパック
開け口

hydra011

ハイドラパック
レール状のファスナー

ハイドラパック
飲み口

コンパクトでかさばらないところが良い。

バルブを閉めることも可能なので、搬送時も安心。

ハイドラパック
内部には、洗浄時の裏返し用取っ手がある

まさに至れり尽くせりだ。

ハイドラパック
裏返した状態。

これなら清掃もしやすそう。

ただ、エンペラの内側は織り込まれてしまう。
これは仕方がない。
トポロジー的に解決しようがない。
エンペラをなくせば、完全に裏返るが、ザックの中で膨らんで、重心位置が下に下がってしまう。

ハイドラパック
満水にしてみた。

内部の仕切りが有効に働いていることが判る。

ハイドラパック
バルブを開けた状態

ハイドラパック
バルブを締めた状態

ハイドラパック
説明書と潤滑用シリコン

シリコンはホース取付部のOリングに塗布する

塗布しなくても、問題なく稼働するが、塗布した方が滑りが良くなり、スムーズなホース装着が可能だ。

ハイドラパック
ザックに収納する様子

重量計測

ハイドラパック
ハイドラパック本体重量:約92g

ハイドラパック
ホース重量:約53g

ハイドラパック
内部を乾燥させたい場合は、マヨネーズボトルを突っ込んでおくと、口が開いた状態を維持できる。
マヨネーズボトルは中の空気を適度に抜いておこう。
あまり大きく開口させた状態を長時間維持すると、大きな応力がかかり続けることとなり、製品寿命の観点から望ましくない。

hydra031

ハイドラパック
サイドにあるホース取付部

ハイドラパック
持ちて

ハイドラパック
スライドレール

ハイドラパック
レールはしっかり嵌まる

ハイドラパック
ザック入れ込み時
ホースはザックに通すのみ。接続はしていない

取り付けてバルブを締めた状態で、移動するのも構わない。
現地でホースを取り付けても良い。

ハイドラパック
ザック装着状態、マジックテープ


ハイドラパック
ホース取付部

ハイドラパック
吸口バルブを装着したところ

ハイドラパック
マグネットは、このようにして装着している

パチンと嵌って、しっかりした強度で留まる。

ハイドラパック
水ですすいで洗浄した後、水を切って干している状態

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